導入事例

電話受付代行を導入して変わった、3つの現場の声

2026.06.10

「外注して本当に大丈夫?」——導入前は誰もが不安を抱えています。実際に受付代行を取り入れたオーナー様が、どう変わったのか。3つの現場の声をご紹介します。

① 深夜営業ができるようになった

これまでは人手の都合で夜の早い時間に電話受付を締めていた店舗様。受付代行で深夜帯の電話を任せたことで、深夜営業に踏み切れるようになりました。「対応できる時間が増えたことで、求人で雇える幅も広がり、結果的に売上が伸びました」とのこと。さらに、相性の良い広告媒体の提案も受け、新規のお客様の件数も増加しました。

② 本業と無理なく両立できるようになった

本業を持ちながらメンズエステを経営しているオーナー様。忙しい時期が重なると電話に出られず困っていましたが、「毎日ではなく、手が回らない時間だけ」の依頼が可能なことを知って導入。「困っている時間帯だけ任せられるので、本当に助かっています」と、無理のない両立を実現されています。

③ 一人接客でも、予約を取りこぼさなくなった

お一人で接客されている店舗様は、施術中に予約電話を取りこぼすことが悩みでした。安価なコストで電話予約の受付を代行したところ、取りこぼしがなくなり、売上の増加につながったとのこと。「もっと早く使えばよかった」という声もよくいただきます。

共通しているのは
「出られなかった電話」を仕組みで拾えるようになったこと。人を増やさずに、機会損失だけを減らせるのが受付代行の強みです。

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